to kill time

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“406 :名無しさん@九周年:2008/07/10(木) 17:00:32 ID:725FFmVf0
»395
お前はアフリカについてまるでわかってない。
アフリカについてよく知ってる人に話を聞くか自分で
ボランティアとしてアフリカに行ってみればアフリカ
の問題の元凶が欧米などではないのはすぐにわかる。

アフリカで農場を作っても収穫する事はまず出来ない。
その理由は欧米なんかではなくアフリカ人の伝統的な
モノの考え方にあることがわかる。

農場に作物が実ればすぐに他の部族がそこを襲撃する。
作物を守る為には戦わなければならず農業どころでは
なく局地的な内戦に突入する事になる。

他人のものを盗んだり力づくで奪い穫る事が伝統的に
悪い事とはあまり思われていないアフリカで、農場や
工場などの事業を興すのは、生き死にの掛かった内戦
を覚悟する必要がある大変な事だと先進国の人間らは
まず知る必要があるし、それを知らなければ援助など
しても何の効果もないだろう。

豊かになることそれ自体が殺される原因になることを
よく知ってるアフリカ人は豊かになるなら戦う準備を
しなければならない事を経験的によく知っている。

平和に経済活動ができる先進国の社会を当たり前だと
思っている人間がアフリカについて勘違いしてるのが
アフリカに対する理解を遅らせている一番の原因。

414 :名無しさん@九周年:2008/07/10(木) 17:23:04 ID:725FFmVf0
»410
組織的な戦争という文化がないから、もっと酷い状況だよ。

組織的な戦争の文化があれば交渉や軍人民間人の区別など
社会を構成するさまざまなシステムが自然に出来上がるが、
アフリカにはそれがないので内戦と言っても盗賊レベルの
無秩序な戦いになる。

子どもが殺され少女がレイプされ、弱い者を集中的に狙い
略奪することが悪い事だと言う意識などどこにもない。
強い者が弱い者を襲い生き延びる自然界の掟にそって生き
そして死んでいくだけの動物のような人生が彼らの文化で
あり何万年も続いてきた伝統であることを知らないと駄目。

一年の三分の一が大洪水を伴う激しい雨期であり、残りは
からからの乾期なのに、誰も何万年も貯水池を作ろうとは
しなかったのは、貯水池を作るとそこが盗賊たちの攻撃の
対象になり村人や一族が一人残らずレイプされて皆殺しに
されるということを経験的に知っているから。

彼らは報復を恐れるので襲った村は例外なく皆殺しになる。”

pobox42:

ユミさん一般の綺麗なお嬢さんですが、丼をかき込む姿と食後のタバコを吸う姿に大物感を感じたのでサインを頂きました。※芸能人ではありません。

pobox42:

ユミさん
一般の綺麗なお嬢さん
ですが、丼をかき込む姿と
食後のタバコを吸う姿に
大物感を感じたので
サインを頂きました。
※芸能人ではありません。

(ginzunaから)

(元記事: realistortion (ginzunaから))

pipco:

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(元記事: k8gma2mo10 (hkdmzから))

ottoborg:

-Daft Punk for the upcoming July 2013 issue of Esquire (photos by Dan Burn-Forti)-

(ginzunaから)

“Q: アルメニアは内陸国なのに、どうして海軍省を制定したのですか?
A: アゼルバイジャンに対する皮肉です。彼らは文化省を制定しましたので。”

“「激おこぷんぷん丸」という言葉の流行でこれからの日本が不安で仕方なかったけど、よくよく考えたら昔から「合点承知の助」とか言ってるから大して日本変わってないわ。”

“ディズニーランドを日本に進出させるにあたって、米ディズニー社は富士山の見える御殿場も候補地に考えていた。浦安地区が勝ったのは、浦安には富士山がなかったことだ。富士山が見えると、テーマパークとしての魅力が減じる。「いくら立派なパークをつくっても、ゲストはシンデレラ城を見ないで富士山ばかり見てしまう」というわけだ。
結局のところ、ディズニー社がここに注目したのは、日本のメガポリス東京に近いという市場的優位性である。こんなエピソードがある。1974年12月5日のことだ。
ディズニー社幹部が三井不動産のある新宿の高層ビルからヘリコプターに乗り、埋め立て地に降り立った。この日は快晴で風が強かったため、都心のビル街がすぐ近くに見えた。首都東京に接する地の利のよさは、アメリカのディズニー側の事業意欲を駆り立てた。「ここはニューヨークのマンハッタン島の目と鼻の先にあるようなものではないか」と、驚嘆の声が上がった。周囲に何もない広大な埋め立て地だったことにも、自由に設計図を描けるという魅力を感じたようだ。
TDLオープンから5年たったある日、加賀見俊夫社長(当時)がロサンゼルスでディズニー社のフランク・ウェルズ社長(当時)と会ったとき、「私はこの地区を日本一のレジャーレクリエーション地区にしたいと思っている」といったことに対してウェルズ社長は「日本一といわず、世界でナンバーワンかナンバーツーになれるよ」と肩を叩いたという。
市場環境としてはニューヨークのマンハッタン島と変わらない。半径50キロメートルに可処分所得の高い人が3000万人も住んでいるところは、世界中どこを探してもない。”