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狂気に満ちている
(via appbank)
Via 小鳥メモメモ今年45才になる独身女です。いつかは人並に恋愛をして結婚するものと思っていました。それなのに一体どこで道に迷ったのか、ズルズルとこの年まで独り者です。(苦笑)
幸い仕事には恵まれ、老後の経済的な心配もありませんが、妊娠・出産・育児を経験出来なかった事は、今でも悔いが残ります。敗因は、「身の程知らず」「傲慢」「狭量」。理想は高くない、と言いつつ結局「身の程知らず」。若い頃、男性に媚びる(当時はそう見えていた)適齢期の友人達を蔑視し、「ありのままの自分」を貫く事に固執。女としての魅力もない癖に、男性のちょっとした弱さが見えるとバッサリ斬り捨てる狭量さ。男性優位に激しく抵抗しつつも、一方で(私の相手の)男性には全て私より優れていて欲しいと願う矛盾。共に手を携えて生きていく伴侶、と捉えられなかったのは私の方でした。男性達も馬鹿じゃない。こんな私を選ぶ訳がない。
私から見れば、皆さんはまだお若いです。どうか同じ轍を踏まれぬようお祈りします。
1848年、イギリス東インド会社は、とある男を当時外国人の出入りが禁止されていた中国内陸部へ送り込んだ。会社が彼に与えたミッションは、世界一経済的価値ある植物を中国から盗み出し、枯らしたり腐らせたりせずに元気な状態で別の大陸に無事移植できるよう手配すること。彼が狙った植物こそが、イギリスで大量に消費されていた「茶」である。本書の主人公、ロバート・フォーチュンは現代でいう産業スパイだ。
– 『紅茶スパイ』東インド会社の壮大な計画 - HONZ (via hirai) Via (^ω^)やる夫のチラ裏やるお(^ω^)俺は「苦労は報われる」とか「苦労はいいことだ」みたいな考え方が大っ嫌いで、その理由の一つはまさにこれだな、と思った。苦労すると他人が苦労してないのを許せなくなる。他人が苦労するように働きかける。みんなが苦労しなきゃいけなくなる。
– 自分と同じ苦労をしなくていい人を見るとキレる人々 - 狐の王国 (via sett4) (via takaakik) (via tomisima) (via tsupo)2009-06-21 (via gkojay)
2010-04-07
(via gkojay) (via konishiroku) (via gutarin) (via katakori) (via darylfranz) (via siameseneko) (via kyohei28) (via chiisanaehon) (via butazuratruk) (via yaruolikes) (via yaruo) Via (^ω^)やる夫のチラ裏やるお(^ω^)Amazonが始まった当時はすごいエンジニアたちがいた。私は全員知っていたわけではないが、何人かは知っていた。
例がほしい? シェル・カプラン。すばらしい。グレッグ・リンデン。すばらしい。エリック・ベンソン。Amazonに来る前から有名だった。彼もすばらしい。
彼らはObidosウェブサーバを書いた。ObidosがAmazonを成功させたのだ。Obidosがしょぼくなったのは後になってからのことだ。クズを作るエンジニアやWeb開発者、主としてフロントエンドの連中——クズを早く作ることでマネージャを喜ばせるスケジュールに従って動 く連中——がObidosをまずいものにしたのだ。言ってみれば川の流れを詰まらせてしまったのだ。しかしObidosはAmazonの初期の成功の礎石だった。
初期にいたすばらしい人たちは、Amazonの神聖なるソースリポジトリに2種類の言語しか入れることを許さなかった。CとLispだ。
信じられない?
– バベル案内 (via raitu) Via σ-crapシニアのユーザーテストをやっていると、
さまざまな思い込みで途中でやめてしまう。
もしくは、ないものとして扱う。
「これができたらいいな」と思うのは若い証拠で
「見えるものだけを使う」というのが老化した証拠なのかもしれない。
俺は電車に乗った。中は少し混んでて座れる所がなかったので吊革に掴まった。出発して少し経った頃、目の前に座ってる女性が「前あいてますよ」と言ってきた。しかし後ろを見ても席は空いてなかった。なんだかよくわからないが、俺はもうすぐ降りるし「たってるから大丈夫です」と言った。
– 電網辻々噺: 電車 (via grotesquenewpop) Via (^ω^)やる夫のチラ裏やるお(^ω^)